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症例写真

院長のイントラセル体験 3回目経過(治療直後)
院長が3回目のイントラセルを全顔で行いました。
今までは左の頬のみ行ってきましたが今回は全顔で
左と右で設定を変えて行いました。
イントラセルの治療の強さを決定する設定パラメーターは
発生する熱量が1から5の5段階
治療する深さの設定が0.5、0.8、1.5、2.0mmの4段階
治療するパス数 の3つです。
今まで行った左頬はすべて1.5mmのレベル4で2パスでした。
今回の設定は以下の通りです。
左頬1.5mmレベル3、2パス+0.8mmレベル3、1パス
右頬は0.8mmレベル、3パスで行いました。
顎は1.5mmレベル3、2パス
前額は0.8mmレベル3、1パス
眉間は1.5mmレベル3、2パス+0.8mmレベル3、1パス
目の周囲は0.8mmレベル1、1パス

まずは治療直後の写真です。


院長が3回目のイントラセルを全顔で行いました。
今までは左の頬のみ行ってきましたが今回は全顔で
左と右で設定を変えて行いました。
イントラセルの治療の強さを決定する設定パラメーターは
針先の発生する熱量がレベル1から5の5段階
治療する深さの設定が0.5、0.8、1.5、2.0mmの4段階
治療するパス数 の3つです。
今まで行った左頬はすべて1.5mmのレベル4で2パスでした。
今回の設定は以下の通りです。
左頬1.5mmレベル3、2パス+0.8mmレベル3、1パス
右頬は0.8mmレベル、3パスで行いました。
顎は1.5mmレベル3、2パス
前額は0.8mmレベル3、1パス
眉間は1.5mmレベル3、2パス+0.8mmレベル3、1パス
目の周囲は0.8mmレベル1、1パス

まずは治療直後の写真です。
左が治療前、右が治療直後です。

今回の治療時には1,2回目のような多量の出血はあまりありませんでしたが
1.5mmで行った左頬は点状に出血した部分が少し認められます。
また0.8mmで行った右頬はほとんど出血はありませんでした。

左右の頬を比較すると左右深さを変えて行ったため
1.5mmで治療した左頬は眼の周りのシワが目立たなくなっています。
同じパス数でもより深い部分を治療した左頬は腫れが強くでているためだと思います。

名古屋 ニキビ・ニキビ跡治療 佐井泌尿器科・皮フ科クリニック

投稿者 サイクリニック メディカルスパ (17:55) | PermaLink

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