オバジ・ニューダームシステム

2011年10月30日 日曜日

オバジ再開13日目(スタンダード)

24日まではかなり剥け午後診時は見苦しい状態でしたが、
その後むけるのはほうれい線の内側が剥けるくらいです。
ほうれい線の内側は反応が強く出る部分ですので、
意識してトレチノインをつけなくても少し付いたくらいでも充分反応します。
このため他の部分よりも反応が続きます。
他の部分は洗顔時にこすると、消しゴムのかすのように皮がむけてくる程度です。
現在洗顔時の肌はつるつるで、
この感触は他の治療ではあまり感じる事のできないオバジ・ニューダームシステムならではの快感です。

そろそろ反応期(古い角質の剥脱)が終わり、次のステップである耐久期(新しい肌の再生)へ移りそうです。
耐久期は肌がオバジ・ニューダームシステムに慣れ、抵抗力がついてくる時期です。
新しい肌が表面まで到達し、肌の再生を実感できるようになります。


【関連情報】
トレチノイン治療(オバジ・ニューダーム・システム)

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投稿者 佐井泌尿器科・皮フ科クリニック

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