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FGF(線維芽細胞増殖因子)を用いたエアージェント その後3
FGF(線維芽細胞増殖因子)を用いたエアージェントを
3月28日に行って約1.5ヶ月が経ちました。
治療結果をお見せします。
左が治療前、右が治療後約3週間です。

左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

注入痕が目立たなくなって、ほうれい線が浅くなっているのが分かります。
FGF(線維芽細胞増殖因子)を用いたエアージェントを
3月28日に行って約1.5ヶ月が経ちました。
治療結果をお見せします。
左が治療前、右が治療後約3週間です。

ほうれい線は浅くなっていますが、注入痕がまだあります。
左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

注入痕が目立たなくなって、ほうれい線が浅くなっているのが分かります。
右側
左が治療前、右が治療後約3週間です。

左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

左側
左が治療前、右が治療後約3週間です。

左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

いずれの写真もほうれい線が短くなり、浅くなっています。
ただこれくらいのことはPRP(多血小板血漿)注射の方が
ダウンタイムも少なく、仕上がりもきれいです。
今回この治療を行ったことで
通常ヒアルロン酸単独ではエアージェントは3回治療が必要なのに対し
FGFを入れることで1回でも皮膚が十分に盛り上がったため
ニキビ跡の場合かなりの効果が期待でき
陥凹のサイズに応じてFGFの濃度やヒアルロン酸の注入量を調節すれば
難治性の陥凹(特に皿形の深いクレーター)の治療に応用できると思いました。
このため臨床試験としてこの治療をニキビ跡の陥凹に対し行います。
ただ確立された治療ではありませんので、
効果が一定ではないことを承知していただいた上で臨床試験にご参加下さい。
また、治療はニキビ跡全体ではなくニキビ跡の一部(数カ所)に対し無料で行います。
ご興味のある方は下記URLからメールでお問い合わせ下さい。
お問い合わせはこちら
名古屋 美容皮膚科 佐井泌尿器科・皮フ科クリニック
3月28日に行って約1.5ヶ月が経ちました。
治療結果をお見せします。
左が治療前、右が治療後約3週間です。

左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

注入痕が目立たなくなって、ほうれい線が浅くなっているのが分かります。
FGF(線維芽細胞増殖因子)を用いたエアージェントを
3月28日に行って約1.5ヶ月が経ちました。
治療結果をお見せします。
左が治療前、右が治療後約3週間です。

ほうれい線は浅くなっていますが、注入痕がまだあります。
左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

注入痕が目立たなくなって、ほうれい線が浅くなっているのが分かります。
右側
左が治療前、右が治療後約3週間です。

左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

左側
左が治療前、右が治療後約3週間です。

左が治療前、右が治療後約1.5ヶ月です。

いずれの写真もほうれい線が短くなり、浅くなっています。
ただこれくらいのことはPRP(多血小板血漿)注射の方が
ダウンタイムも少なく、仕上がりもきれいです。
今回この治療を行ったことで
通常ヒアルロン酸単独ではエアージェントは3回治療が必要なのに対し
FGFを入れることで1回でも皮膚が十分に盛り上がったため
ニキビ跡の場合かなりの効果が期待でき
陥凹のサイズに応じてFGFの濃度やヒアルロン酸の注入量を調節すれば
難治性の陥凹(特に皿形の深いクレーター)の治療に応用できると思いました。
このため臨床試験としてこの治療をニキビ跡の陥凹に対し行います。
ただ確立された治療ではありませんので、
効果が一定ではないことを承知していただいた上で臨床試験にご参加下さい。
また、治療はニキビ跡全体ではなくニキビ跡の一部(数カ所)に対し無料で行います。
ご興味のある方は下記URLからメールでお問い合わせ下さい。
お問い合わせはこちら
名古屋 美容皮膚科 佐井泌尿器科・皮フ科クリニック
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投稿者 サイクリニック メディカルスパ (15:31) | PermaLink
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